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しのぶの庭。

主に「どうぶつの森」や「ポケモン」などの日記を書いてます。たまに変なパンダを描いてます。

忍び寄る異変。

ポケモン ホワイト2

次の街へ行く為、6番道路を進む。

すると、季節研究所の前でチェレンさんが待っていた。まさか前回から…?(´・ω・`)

チェレン「一瞬とはいえ -50度にもなる数値が計測されたんだ」…何それ怖い。氷河期の幕開け?

同じ数値が各街で計測されているらしい。チェレンさんはその原因を調べているらしい。

寒いのは苦手らしい。現実は暑すぎて困ってるぐらいです。はい。

でもチェレンさん。-50度はもう寒いとかのレベルじゃないですよ(´・∀・`)

 

おお!秘伝マシン「なみのり」を頂きました!これで色んな所を調べてだって!

あい!気をつけて旅をします。チェレンさんも気をつけて(`・ω・´)

 

そしてまた6番道路を進んでいくと、

いきなり何処からとも無く「こふおおおおーっ!」という声が!?Σ(´∀`;)

青い馬的な鹿的なポケモンが…(どう見てもコバルオンです)

そして背後からロット爺さんともう一人お爺さんが…

名無しの老人「伝説のポケモン コバルオンじゃな!」

コバルオンビリジオンテラキオンの3匹は人が始めた戦いから仲間を守るため、

人々に戦いを挑んだと言う伝説があるそうです。人が争いを止めなければ、ポケモン達の平和も無い。

そんなポケモンが何故、僕の前に?彼は僕に何を訴えたかったのだろう…

 

そして電気石の洞穴へ。